Galaxcity

Dome Festa 2017
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IFSV

International Festival of Scientific Visualization
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Workshop

Workshop for Scence Visualization & Full Dome Movie
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Robin Sip:Groningen Fly Over

Granprix in IFSV2015
"Groningen Fly Over" Mirage3D/Robin Sip
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The Flower of after Image

JENA Fulldome Festival 2015 BLAUE BLUME Award
"The Flower of after Image" Fusako Baba&Asako Miyaki
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"Formation & Evolution of Dark Matter Halos"
©Tomoaki Ishiyama & Hirotaka Nakayama 4D2U Project, NAOJ
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Mitaka

"Mitaka" ©Tsunehiko Kato, 4D2U Project, NAOJ
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Erg

ERG: ISAS/JAXA
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A Variety of Lights from the Universe

"A Variety of Lights from the Universe" Akira Miura(ISAS/JAXA)
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Most popular films in Dome Festa 2015
"Melody of Aurora"
? KAGAYA(KAGAYA Studio)
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"Fermentation"
Masashige Iida
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4D2U Dome Theater (©NAOJ)
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第7回国際科学映像祭

開催趣旨

近年の技術革新は、臨場感溢れる映像の制作や上映を身近なものにしてくれました。各地のドームシアターでは、スクリーンいっぱいに広がる科学映像作品が毎日上映されています。また、個人でも360°VR映像を、動画サイトやヘッドマウント・ディスプレイで、気軽に楽しむことができます。
映像制作へのハードルもどんどん下がっています。かつては難しかった、ドーム映像制作も、今では手軽な設備環境で誰でも始めることのできる時代となりました。国際科学映像祭が提供するドームフェスタでは、トップクラスの科学映像作品を堪能することができます。視野を包み込むドーム映像の圧倒的な臨場感を、ぜひ体験してください。また、ドーム映像制作を志す方、これから志そうという方は、ぜひドーム映像制作ワークショップにも参加してみてください。
さぁ、科学映像の無限の可能性を、ともに切り拓いていきましょう。

開催概要

  • 名称第7回国際科学映像祭
  • 時期2016年7月4日(月)(ドーム映像制作ワークショップ)
  • 2017年3月5日(日)~3月7日(火)(ドームフェスタ)
  •    ※ドームフェスタの日程が変更になりました
  • 会場ギャラクシティまるちたいけんドーム他
  • 参加資格  科学映像/ドーム映像に興味を持つ全ての人々
  • 主催国際科学映像祭実行委員会
  • 共催宇宙航空開発研究機構宇宙科学研究所(ISAS/JAXA)
  • ギャラクシティ(東京都足立区)
  • 後援自然科学研究機構 国立天文台(NAOJ)
  • 日本プラネタリウム協議会(JPA)
  •  
    

キーワード

昨年実績

参加施設:49施設

総来場者数:のべ100万人

ドームフェスタ上映作品数:44作品

ドームフェスタ参加者:100名以上

パートナー

主催

国際科学映像祭実行委員会

共催

宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所 ギャラクシティ

後援

自然科学研究機構国立天文台
日本プラネタリウム協議会

実行委員会

ドームフェスタ

会場
日程

2017年3月5日(日)~3月7日(火)

3月5日(日)午後より
開会式・ドームイベント・長編作品
3月6日(月)
ショートフィルムコンテスト・長編作品・情報交換会
3月7日(火)
プレゼンテーション・閉会式

※詳細プログラムは決まりしだい掲載します

参加資格

ドーム映像に興味を持つ全ての人々

定員:
150名
参加費:
4,000円(通し券のみ)
情報交換会会費:
5,000円

※チケット購入サイトよりお申し込みください。
(1月頃販売開始予定)

ショートフィルムコンテスト

ドーム映像作品(5分程度)の作品を募集します。テーマは、科学に限りません。自由な発想で、ドーム映像作品にチャレンジしてみてください。

応募要項はこちら


こちらからご応募ください(2017年12月31日締切

長編作品上映

全てのクリエーターにとって参考となる、科学性、クオリティ、完成度の高い作品、挑戦的な試み、新しい制作技術が含まれていることが望まれます。

応募要項はこちら


こちらからご応募ください(2016年12月12日締切

*10作品程度の上映を予定しておりますので、応募多数の場合は、実行委員の合議によるプログラム委員会で上映作品を選考します。

プレゼンテーション

ドーム映像制作に関する事例発表、研究開発報告、制作報告、新規技術などの講演を募集します。発表枠内であればトレーラー等の上映も可能です。

応募要項はこちら


こちらからご応募ください( 2016年12月31日締切)

*申し込み多数の場合には選考を行うことがあります。

ドーム映像制作ワークショップ(終了しました)

ドーム映像制作を志す方、これから携わろうとする方向けのワークショップを開催 いたします。
参加資格はありませんが、次のような方々の参加を歓迎します

  • -美大や芸術学部、専門学校などの学生・教職員でドーム映像制作に興味を持つ方
  • -プロダクションに所属してドーム映像に興味を持つ方
  • -プラネタリウム館や博物館に所属してドーム映像に興味を持つ方
  • -研究結果を可視化(ドーム映像化)してみることに興味のある方
  • -どこにも所属していないが、ドーム映像の世界にクリエーターとして飛び込んでみようという方

インターネット中継の録画映像をご覧いただけます。
下のボタンより中継サイトにアクセスしてください。
※冒頭に無音部分がございますが、ご了承ください

ギャラクシティ

会場:ギャラクシティ

  • 場:ギャラクシティ
  • 程:2016年7月4日(月)16時-21時
  • 申込締切:2016年7月1日(正午)
  • ※注 定員に達したため、参加申込みは締め切りました(6/9 18:00)
  • コーディネーター:高幣俊之(実行委員/株式会社オリハルコンテクノロジーズ)
開催終了!当日ご来場者数は、161名でした。たくさんのご参加ありがとうございました。


ワークショップの様子を下記記事にてご紹介いただきました。
ビデオ通信 No.4001(2016.7.25) 提供:ユニ通信社

講師および講演予定(講演順・内容調整中)

田部一志/国際科学映像祭実行委員長・株式会社リブラ はじめに:国際科学映像祭ドームフェスタについて
宇野知樹/ギャラクシティ 「ギャラクシティの事業」について
高幣俊之/株式会社オリハルコンテクノロジーズWebsite ドーム映像制作の基本的なワークフロー
上坂浩光/有限会社ライブWebsite プラネタリウム施設向けドーム映像制作について
三上真世/国立天文台 科学文化形成ユニットでの科学映像制作講座について
武田隆顕/国立天文台 自作プログラムによる天文可視化ドーム映像制作
ニコニコプラネタリウム部Website フリーツールを使ったドーム映像制作と実験上映会
チームラボWebsite リアルタイムツールを用いたドームインスタレーション制作
尾久土正己/和歌山大学 魚眼レンズによる全天周実写撮影について
渡邊徹/渡邊課Website GoProリグによる全天球実写撮影について
飯田将茂Website ドームアート作品の制作について
馬場ふさこWebsite 万華鏡インスタレーション映像の制作
KAGAYA (KAGAYA スタジオ)Website 実写映像を活用したドーム映像制作について

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