協力会場における科学映像上映

  • 期間中に様々な施設で科学映像をご覧いただけます。また、スタンプラリーも実施しています。
  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 会場:日本国内の科学館・プラネタリウム館、シアターなど 39施設
  • スタンプが付いている施設が、スタンプラリー参加施設です。
  • ※開館時間や、休館日、入館料など、掲載している情報と異なる場合があります。最新の情報は各施設に直接お問い合わせください。

協力会場一覧

北海道

北海道大学総合博物館

東北

郡山市ふれあい科学館 宇宙劇場スタンプ

関東・東京

科学技術館シンラドームスタンプタイムドーム明石(中央区立郷土天文館)スタンプ国立科学博物館シアター36○スタンププラネターリアム銀河座スタンプ葛飾区郷土と天文の博物館スタンプユートリヤ・スターガーデン(すみだ生涯学習センター・プラネタリウム館)スタンプ日本科学未来館スタンプ杉並区立科学館スタンプコニカミノルタプラネタリウム“満天” in Sunshine Cityスタンプ板橋区立教育科学館スタンプ国立天文台4次元デジタル宇宙シアタースタンプ府中市郷土の森博物館スタンプ多摩六都科学館スタンプサイエンスドーム八王子スタンプ東大和市立郷土博物館スタンプ

関東・神奈川

相模原市立博物館スタンプ藤沢市湘南台文化センターこども館スタンプ平塚市博物館スタンプ

関東・千葉

千葉市科学館白井市文化センター・プラネタリウムスタンプ千葉県立現代産業科学館スタンプ

関東・茨城

つくばエキスポセンタースタンプ

関東・埼玉

さいたま市宇宙劇場スタンプSKIPシティ映像公開ライブラリースタンプ狭山市立中央児童館スタンプ

関東・群馬

高崎市少年科学館スタンプ群馬県生涯学習センター少年科学館スタンプシネマテークたかさきスタンプ

中部

山梨県立科学館スタンプディスカバリーパーク焼津 天文科学館スタンプ

近畿

ソフィア・堺(堺市教育文化センター)スタンプ兵庫県立西はりま天文台公園スタンプ

中国・四国

島根県立三瓶自然館サヒメルスタンプ広島市こども文化科学館スタンプさぬきこどもの国スタンプ徳島県立あすたむらんどスタンプ愛媛県総合科学博物館スタンプ


より大きな地図で 第2回国際科学映像祭 - The 2nd International Festival of Scientific Visualization を表示

北海道大学総合博物館

北海道大学総合博物館外観写真

※スタンプラリーは実施していません。

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
  • 作品概要:
  • 開館時間:9:30-16:30(夏期6/1-10/31)、10:00-16:00(冬期 11/1- 翌5/31)
  • 休館日:月曜日および年末年始(12/28-1/4)
    ただし、月曜日が祝祭日の場合は開館し、連休明けの平日が休館日となります。
  • 入場料:無料
  • 問い合わせ先:〒060-0810 北海道札幌市北区北10条西8丁目
    TEL:011-706-2658 FAX:011-706-4029
  • URL:http://www.museum.hokudai.ac.jp/
北海道大学 総合博物館は、昭和4年(1929年)に完成した北海道大学に現存する最も古い鉄筋コンクリートの本格的建築様式の建物です。現在、400万点の貴重な学術標本があり、その中には1万3,000点ものタイプ(模式)標本が含まれています。館内では科学映像の展示もあります。是非、ご覧下さい。

郡山市ふれあい科学館 宇宙劇場スタンプ

郡山ふれあい科学館外観写真

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
    ※作品上映は、以下の期間
    (1)2011年7月16日(土)~8月24日(水)
    (2)2011年年9月1日(木)~9月30日(金)
    (3)2011年9月1日(木)~10月30日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)夏休み特別番組「Bugs! 昆虫たちの不思議な物語」
    (2)プラネタリウム「銀河鉄道の夜」
    (3)プラネタリウム一般番組「夢の時空旅行 ~タイムマシンはできる?!~」
  • 作品概要:
    (1)夏休み特別番組「Bugs! 昆虫たちの不思議な物語」
    私たちの地球は…、昆虫の惑星だった!この地球には、数百万種類の昆虫が生きています。
    彼らの生態は実に神秘的で、驚きに満ちあふれています。そして時にはコミカルに、時にはシビアに、見る者の心を揺さぶります。そんな虫たちをつぶさにとらえた映像を、モデルでありコラムニストでもあるHANAが、やさしく紹介します。全世界で大ヒットを記録した「Bugs!」が遂に郡山に登場です!(全天周映像作品)
    (2)プラネタリウム「銀河鉄道の夜」
    KAGAYA氏の映像と宇宙劇場の星空で、銀河鉄道の世界をたどっていきましょう!音楽と原作の朗読を交え、私たちがみなさんを幻想的な銀河鉄道の旅へとご案内します。郡山のオリジナルバージョンでお楽しみください。
    (3)プラネタリウム一般番組「夢の時空旅行 ~タイムマシンはできる?!~」
     アインシュタインの発表した「相対性理論」から、時間と空間 (時空)をめぐる不思議な世界がわかるようになってきました。それによるとタイムマシンも夢ではないのですが・・・。宇宙の時空を越えた世界に出かけましょう!
     当館の企画により映像を制作したオリジナル構成で、映像とともに生解説でご紹介します。
  • 開館時間:
    展望ロビー・10:00~20:00(入館は19:30まで)
    宇宙劇場・平日:10:00~16:15(入館は15:30まで)
    金曜日:10:00~19:45(入館は19:00まで)
    ※祝日・学校長期休業期間を除く
    土日祝日:10:00~17:45(入館は17:00まで)
    展示ゾーン・10:00~17:45(入館は17:00まで)
  • 休館日:毎週月曜日(祝・休日の場合はその翌日)、12月31日、1月1日
    ※上記以外にも、機器の整備点検により、臨時休館となる場合がございます。
  • 入場料:展示ゾーン:小学生・中学生 200円、高校生・大学生 300円、一般 400円
    宇宙劇場:幼児(小学生未満) 100円、小学生・中学生 200円、高校生・大学生 300円、一般(65歳未満) 400円、一般(65歳以上) 100円
  • 問い合わせ先:TEL:024-936-0201
  • URL:http://www.space-park.jp/index.html
 当館は開館以来、映像とともに生解説で宇宙のさまざまな話題をご紹介してきました。今年で引退予定の「デジキャンバス」という、日本唯一の映像システムで展開される映像と美しい星空を併せてお楽しみください。
(参加番組以外にもプラネタリウム番組は時間を変え複数テーマで投映しております。そちらもぜひご覧ください)

科学技術館シンラドームスタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1) 科学ライブショー「ユニバース」(土曜日のみ)
    (2)「天の川銀河」(日~金曜日)
    (3)「コズミック・ディスカバリーズ」(日~金曜日)
    (4)「セントラルドグマ」(日~金曜日)
  • 作品概要:
    (1) 科学ライブショー「ユニバース」
     第一線で活躍している研究者による科学ライブショーです。コンピュータシミュレーションやネットワークを活用し、天文学をはじめとする最新の科学の話題を紹介します。リアルタイムシミュレーションで銀河の衝突実験を行ったり、分子の世界を覗いたり、ゲストコーナーに様々な分野の研究者を招いてその成果や苦労をお話しいただいたりします。
    (2) 宇宙の起源を4次元で体験する "4D2Uプロジェクト" コンテンツ
     「4次元デジタル宇宙映像配給システムの構築」(4D2Uプロジェクト)において作成されたコンテンツの中から、期間中は立体ドーム番組「天の川銀河」を上映します。
    (3) 地球から宇宙の果てまでを描く "コズミック・ディスカバリーズ"
     最新鋭のスペースエンジンUniviewと最新のリアルタイム可視化技術を駆使して製作された、オリジナルの宇宙映像作品です。アメリカ自然史博物館が管理する世界最高峰の3次元宇宙データベースを基に、天文学研究の最新成果を紹介します。
    (4) 驚くべきナノマシン達の競演 "セントラルドグマ"
     理化学研究所横浜研究所オミックス基盤研究領域が製作した、人体の細胞の中で起こっている現象を映像化したコンテンツです。ゲノム(DNA)から情報を読み出し、そこに書かれた設計図通りにタンパク質を組み立てる流れをナノマシンで表現しています。同じく理化学研究所の林崎良英領域長が中心となって製作した当館5階の展示室「ゲノム」をご覧になると、更に理解が深まります。
  • 開館時間:9:30~16:50
  • 休館日:毎週水曜日、年末年始
  • 入場料:大人700円、中・高校生400円、子ども(4歳以上)250円
  • 問い合わせ先:〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2番1号
     TEL:03-5777-8600 (ハローダイヤル)
  • URL:http://www.jsf.or.jp/
「シンラドーム」は常時公開施設では日本初の立体フルデジタルドームシアターとして、没入感あふれる最新の科学映像を幅広く上映しています。前室にはスーパーコンピュータも動態展示しており、土曜日午後の科学ライブショー「ユニバース」ではスーパーコンピュータによるリアルタイムシミュレーションも行います。
 その他、館内の様々なテーマに分かれた展示室にも数多くの映像コンテンツがあります。

タイムドーム明石(中央区立郷土天文館)スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:夏番組:~9月11日 秋番組:9月17日~(予定)
  • 作品概要:
  • 開館時間:火曜日から金曜日 午前10時から午後7時(最終入館時間午後6時30分)
    土曜日、日曜日、祝休日 午前10時から午後5時(最終入館時間午後4時30分)(プラネタリウムを除く)
  • 休館日:毎週月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)、年末年始
  • 入場料:常設展示室 100円、プラネタリウム一般投影の観覧料 300円
    ◎未就学児、区内の小・中学生は無料です。小・中学生については、来館の際に区が発行した中央区立スポーツ施設子供無料利用証をご提示ください。
  • 問い合わせ先:〒104-0044 中央区明石町12番1号 中央区保健所等複合施設6階
     TEL:03-3546-5537
  • URL:http://www.city.chuo.lg.jp/sisetugaido/timedomeakashi/

国立科学博物館シアター36○スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:月ごとに上映内容が変わります。詳細は以下のURLをご参照ください。
    http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/theater360/index.html
    8月10日(水)~8月31日(水):「恐竜の世界」「海の食物連鎖」
    9月1日(木)~9月30日(金):「恐竜の世界」「宇宙137億年の旅」
    10月1日(土)~10月2日(日):「マントルと地球の変動」「宇宙137億年の旅」
  • 作品概要:
    ・「恐竜の世界」:白亜紀最末期の北アメリカの緑豊かな大地を舞台にトリケラトプスとティラノサウルスの闘いを中心に描く。
    ・「宇宙137億年の旅」:約137億年前ビッグバンによる宇宙の始まりから、星や銀河の誕生、そして太陽系と地球の成り立ちまでを迫力ある映像で解説する。
    ・「マントルと地球の変動」:見ることのできない地球内部に入り込み、マントル深部からの上昇流と表面近くからの下降流による対流を追いかける。
    ・「海の食物連鎖」:生物は「食物連鎖」というネットワークの中で暮らしている。海で、太陽の光エネルギーがどのように生物から生物にリレーされていくのかを見ていく。
  • 開館時間:9:00~17:00(ただし8月11日(木)~8月17日(水)は18:00まで)
    (入館は各閉館時間の30分前まで)
  • 休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)、年末年始(12月28日~1月1日)
    (ただし、8月中の月曜日は臨時開館)
  • 入場料:一般・大学生600円、高校生以下無料
  • 問い合わせ先:〒110-8718 東京都台東区上野公園 7-20 TEL:03-3822-0111
  • URL:http://www.kahaku.go.jp/
我が国で唯一の360°全球型映像施設であり、上下左右の全方位に映像が映し出され、独特の浮遊感などが味わえる。

プラネターリアム銀河座スタンプ

銀河座外観

  • 実施期間:2011年8月20日~10月1日の第1、第3土曜日のみ
  • 作品タイトル:
  • 作品概要:
  • 開館時間:第1、第3土曜日 15:00~15:50(要予約)
  • 休館日:
  • 入場料:大人800円 子供500円(中学生まで)
  • 問い合わせ先:〒124-0012東京都葛飾区立石7-11-30 證願寺(ショウガンジ)内
    TEL 03-3696-1170
  • URL:http://www.gingaza.jp/
メールによる予約が必要です。お寺の中にあるユニークな会場です。全天周デジタルプラネタリウム設置館として、男女2人の解説で楽しい飽きない解説を心がけています。
全国大人のためのプラネタリウムランキング *銀河座なんと第2位!*

葛飾区郷土と天文の博物館スタンプ

葛飾区郷土と天文の博物館外観

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
    ※作品上映は、2011年7月23日~9月30日
  • 作品タイトル:
    (1)夏の番組「クイズ!スター&プラネット2011」(9月4日まで)
    (2)アンコールアワー「かつしかから宇宙へ【特別編】」(9月4日まで)
    (3)アンコールスペシャル「シンフォニー・オブ・ユニバース第3番~探査機が伝える太陽系」(9月10日~25日)
    (4)アンコールスペシャル「ハワイ・海と星と~Lei Hoku he Pili Aloha」(9月10日~19日)
    (5)アンコールスペシャル「シンフォニー・オブ・ユニバース第2番~天の川から銀河系へ」(9月23日~30日)
    (6)アンコールスペシャル「ハッブル宇宙望遠鏡の世界」(9月10日~25日)
    (7)音楽番組「Music Planet - 2011 Summer Edition」(9月25日まで)
  • 作品概要:いずれも館オリジナル/リアルタイム描画のデジタル映像/生解説の番組です。
    (1)夏の番組「クイズ!スター&プラネット2011」
    1994年から続く、当館の夏の名物番組の第16弾。客席の回答ボタンで宇宙に関するさまざまなクイズに挑戦。デジタルプラネタリウムを駆使しつつも、観客が回答した結果が即座に番組に反映されるインタラクティブ性、場内が一体となって盛り上がる感覚は、全天周CG映像作品では決して体験できないものです。

    (2)アンコールアワー「かつしかから宇宙へ【特別編】」
    2007年、当館が日本初導入した全宇宙三次元データベース『Digital Universe』の威力を知らしめた伝説の番組。その後に当館が蓄積した数々のプログラミングテクニックを反映させてさらにブラッシュアップして特別編として登場します。地球から137億光年彼方まで、迫力ある宇宙の旅を体験しよう。

    (3)アンコールスペシャル「シンフォニー・オブ・ユニバース第3番~探査機が伝える太陽系」
    クラシックの名曲とデジタルプラネタリウムの演出が高度にシンクロした人気シリーズの第3弾。『探査機』を切り口に最新の太陽系の姿を紹介します。デジタルプラネタリウムでリアルタイムに描画された、ボイジャー、ガリレオ、はやぶさ等の探査機による迫力ある太陽系の旅をお楽しみください。一部の探査機の三次元モデルデータは当館スタッフが制作したものです。

    (4)アンコールスペシャル「ハワイ・海と星と~Lei Hoku he Pili Aloha」
    当館で制作・上演し、世界最先端のプラネタリウムの一つ、ハワイ島の『イミロア天文学センター』でも海外公演を行なって成功を収めたプラネタリウムコンサートを、イミロア天文学センターと共同で番組化。海と星とともに生きてきたハワイの人々、そして日本の人々の繋がりを音楽と映像と語りで表現します。

    ※原型となったプラネタリウムコンサートも8月28日(日)に開催(要事前申込)。
    (5)アンコールスペシャル「シンフォニー・オブ・ユニバース第2番~天の川から銀河系へ」
    クラシックの名曲とデジタルプラネタリウムの演出が高度にシンクロした人気シリーズの第2弾。地上と宇宙、2つの視点から『天の川』を見つめます。最新のDigitalSky2.2による三次元的な銀河系の世界もたっぷり体験できます。

    (6)アンコールスペシャル「ハッブル宇宙望遠鏡の世界」
    ハッブル宇宙望遠鏡が解きあかした驚きに満ちた宇宙を、最新のDigitalSky2.2の機能を駆使して紹介。一つ一つが独立して公転する小惑星、系外惑星系の世界など、これまでのデジタルプラネタリウムでは表現できなかった世界をお楽しみください。また、番組の一部は上映日によって変わります。

    (7)音楽番組「Music Planet - 2011 Summer Edition」(9月25日まで)
    昨年春にリニューアルしてから人気の音楽番組。今回は『ペア』をキーワードに、ダンスミュージック、イタリア映画のテーマ曲、そして感動的なヴォーカルとともに3つのコーナーが展開、デジタルプラネタリウムならではの世界が繰り広げられます。リアルタイム描画による緻密な演出をぜひ体験してください。
  • 開館時間:火~木:9時~17時、金:9時~21時、土日・祝日:9時~17時
  • 休館日:月曜日(祝日の場合は開館)、第2・4火曜日(祝日の場合は翌日休館)、年末年始(12月28日~1月4日)
  • 入場料:大人100円、小・中学生50円、幼児無料
    プラネタリウム観覧料:大人350円、小・中学生100円、幼児50円
  • 問い合わせ先:〒125-0063 東京都葛飾区白鳥3-25-1 TEL:03-3838-1101
  • URL:http://www.museum.city.katsushika.lg.jp/
 デジタルプラネタリウム館で上映されている番組には2種類あります。既製の全天周CG映像作品と、デジタルプラネタリウムの機能を使ったリアルタイム描画の番組です。
 国内のほとんどの館は前者ですが、当館では後者のリアルタイム番組だけにこだわり、そのほとんどを館のスタッフの手により制作しています。
 しかも、最新のスペースエンジン「DigitalSky2.2+DigitalUniverse」を駆使した高度なプログラムを、解説者が操作しながら生解説で投映します。
 再生されたCG作品を鑑賞するだけのプラネタリウムでは体験できない、リアルタイムシミュレーションによる『本当のデジタルプラネタリウムの世界』をお楽しみください。

ユートリヤ・スターガーデン(すみだ生涯学習センター・プラネタリウム館)スタンプ

ユートリア・スターガーデン外観写真

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
    ※作品上映は、2011年7月23日~11月23日
  • 作品タイトル:
    (1)星空シアター:「銀河周遊 天の川から彼方の小宇宙へ」
    (2)ちびっこタイム:「流れ星におねがい)」
  • 作品概要:
    (1)宇宙には、銀河と呼ばれる星の集団が無数にちりばめられています。番組では、われわれの天の川から遠く離れた、さまざまな銀河を紹介し、その正体にせまります。
    (2)「流れ星に願いをかけるとかなうの?」星がだいすきな女の子スピカは流れ星のヒミツを求めて星空の中に旅立ちます。お話の中ではクイズをしたり、その日の夜のお星さまや星座のお話も聞けます。
  • 開館時間:午前9時~午後5時30分※一般公開は土・日・祝休
  • 休館日:月曜(祝休日の場合は翌平日)
  • 入場料:プラネタリウム観覧料:大人400円、65歳以上200円、小中学生200円、未就学児無料
  • 問い合わせ先:〒131-0032 東京都墨田区東向島2-38 TEL:03-5655-2033
  • URL:http://www.yutoriya.jp/stargarden/
プログラムされた番組と解説員によるお話で満天の星と宇宙をお楽しみください。

日本科学未来館ドームシアターガイアスタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:立体視プラネタリウム作品「バースデイ ~宇宙とわたしをつなぐもの~」
  • 作品概要:”宇宙はどうなっていて、私たちとどんなつながりがあるのか?”。このシンプルかつ壮大なテーマを、日本初、全天周高精細立体視映像システム「Atmos」を用いて、科学的知見と感性の両面からアプローチした映像作品です。国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクト(4D2U)の最新科学データに基づいた太陽系や銀河、宇宙の形成に関するシミュレーション映像などを通して、私たちと宇宙をつなぐ、共通のルールについて明らかにしていきます。
  • 開館時間:10:00~17:00(入館は閉館30分前まで)
  • 休館日:毎週火曜日、12月28日~1月1日
    ※夏休み期間(7/26~8/31)の火曜日は開館
  • 入場料:大人600円、18歳以下 200円 ※小学校未就学者は無料です。
    ※土曜日のみ18歳以下の方の入館料(特別展示を除く)は無料です。
  • 問い合わせ先:〒135-0064 東京都江東区青海2-3-6 TEL: 03-3570-9151(代表)FAX: 03-3570-9150
  • URL:http://www.miraikan.jst.go.jp/
夏期間の節電対策に伴い、ドームシアターの上映スケジュールを変更させていただく場合もございます。

杉並区立科学館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月24日(木)~8月28日(日)、9月10日(土)
    28日(日)は臨時開館
  • 作品タイトル:
    (1)11:00~12:00「コスミック・キャット」
    (2)15:15~16:15「星空、われらをめぐる宇宙(ミス・リーヴィットの天文特別講座)」
    (3)9月10日(土)のみ 11:00~12:00、14:00~15:00
    ・「星空、われらをめぐる宇宙(ミス・リーヴィットの天文特別講座)」
  • 作品概要:
    (1)5歳以上、子ども向け。空を見上げることがなによりも大好きな青い猫が、ある日、不思議な力をもった「ふくろうおじさん」と出会い、いっしょに宇宙の探検に出かけるお話です。
    (2)(3)5歳以上、一般向け。星空をかたちづくる星、星雲・星団…星空はさまざまな天体で彩られています。たくさんの人々が見上げ探究してきた星空と宇宙の姿をテーマにした映像です。
  • 開館時間:午前9時~午後5時
  • 休館日:年末年始、日曜及び祝日
  • 入場料:無料
  • 問い合わせ先:〒167-0033 東京都杉並区清水3丁目3番13号 TEL:03-3396-4391
  • URL:http://www2.city.suginami.tokyo.jp/scied/index.asp
エレベーター・エスカレーターはございません。ご了承ください。
車での来館はご遠慮ください。
詳しい内容は、科学館ホームページ「イベント情報」をご覧ください。
プラネタリウムは、5歳未満の乳幼児はご遠慮いただいています。

コニカミノルタプラネタリウム“満天” in Sunshine Cityスタンプ

満天

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)宇宙天気予報 9月10日から秋バージョン
    (2)スターリーテイルズ(9月4日まで)
    (3)天の川 星とアロマの夕べ 9月10日から秋バージョン
  • 作品概要:
    (1)宇宙天気予報
     フジテレビとプラネタリウム“満天”のコラボレーション作品
     メインキャスター杉崎美香さん、
     そしてあの天文国立天文台の渡部潤一さんも出演していただきました!
    (2)スターリーテイルズ
     何千年も受け継がれてきた星座は、わたしたちに何をかたり語りかけてくれるのか。
     透明感ありふれる作風で国内外に多くのファンをもつKAGAYAスタジオが、幻想的なドーム映像でギリシャ神話の星座物語を現代に蘇らせます。
    (3)天の川 星とアロマの夕べ
     ラベンダーの香りに包まれながら、天の川輝く星空に癒されるひとときです。
     織姫と彦星の恋物語はもちろん、世界の人々を魅了してきた様々な天の川の伝説も紹介します。
     キャイ~ンの天野ひろゆきさんのやさしい声でお届けするナレーションもお楽しみください。
  • 開館時間:
    10:15 ポケットモンスターベストウィッシュ~光と影のテンキュウギ~(~8/31)
    11:00 スターリーテイルズ 星座は時をこえて
    12:00 フジテレビד満天” 宇宙天気予報
    13:00 スターリーテイルズ 星座は時をこえて
    14:00 フジテレビד満天” 宇宙天気予報
    15:00 スターリーテイルズ 星座は時をこえて
    16:00 フジテレビד満天” 宇宙天気予報
    17:00 スターリーテイルズ 星座は時をこえて
    18:00 フジテレビד満天” 宇宙天気予報
    19:00 天の川 星とアロマの夕べ
    20:00 天の川 星とアロマの夕べ
  • 休館日:9月5日~9月9日まで(秋番組へ番組切替の為)
  • 入場料:大人1000円 こども(小中学生)500円 幼児(4歳以上)400円 シニア(65歳以上)800円
    ヒーリングプログラム(天の川 星とアロマの夕べ)一律1300円
  • 問い合わせ先:東京都豊島区東池袋3-1-3
    サンシャインシティワールドインポートマートビル屋上
     TEL 03-3989-3546
  • URL:http://konicaminolta.jp/manten/
7月7日リニューアルで4K画像になりました

板橋区立教育科学館スタンプ

  • 実施期間:
  • 作品タイトル:
  • 作品概要:
  • 開館時間:9:00~16:30
  • 休館日:月曜日(祝日にあたる場合は、その翌日)
  • 入場料:無料
    プラネタリウム一般投影観覧料:大人300円、高校生以下100円
  • 問い合わせ先:〒174-0071 東京都板橋区常盤台4-14-1 TEL:03-3559-6561
  • URL:http://www.itbs-sem.jp/

国立天文台4次元デジタル宇宙シアタースタンプ

4D2U

  • 実施期間:8月27日(土)、9月24日(土)
  • 作品タイトル:
    8月27日(土):渦巻銀河のダイナミクス
    9月24日(土):月の形成
  • 作品概要:
  • 入場料:無料(事前申込制)
  • 参加申込受付開始日:8月27日(土)は、8月2日(火)より、9月24日(土)は、8月30日(火)より申込開始予定
  • 問い合わせ先:TEL 0422-34-3688 受付時間:平日 9:00~18:00(年末年始を除く)
  • URL:http://www.nao.ac.jp/

府中市郷土の森博物館スタンプ

府中市郷土の森博物館画像

  • 実施期間:
  • 作品タイトル:
  • 作品概要:
  • 開館時間:午前9時~午後5時(入場は午後4時まで)
  • 休館日:
  • 入場料:大人200円、中学生以下100円 ※4歳未満無料
    プラネタリウム観覧料:大人400円、中学生以下200円 ※4歳未満無料
  • 問い合わせ先:〒183-0026 東京都府中市南町6-32
    TEL 042-368-7921 ※開館日の9時~17時まで
  • URL:http://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/

多摩六都科学館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)プラネタリウム一般投影番組「知っているようで知らない星座の話」 8月10日(水)~8月31日(水)まで
    (2)プラネタリウム夏休み特別番組「ドラえもん~宇宙ふしぎ大探検~」 8月10日(水)~9月25日(日)まで
    (3)プラネタリウム一般投影番組「あの時の星空をもう一度見てみよう」 9月4日(日)~10月2日(日)まで
    (4)全天周映画「シーモンスター」 8月10日(水)~9月19日(月)まで
    (5)全天周映画「アラスカ」 9月21日(水)~10月2日(日)まで
  • 作品概要:
    (1)プラネタリウム一般投影番組「知っているようで知らない星座の話」
    「星座」をテーマに、フル生解説でプラネタリウムの投影を行います。
    (2)プラネタリウム夏休み特別番組「ドラえもん~宇宙ふしぎ大探検~」
    ドラえもんのひみつ道具によって宇宙を探検。宇宙のふしぎが、次第に解き明かされてゆきます。解説員による当日の星空解説付き。
    (3)プラネタリウム一般投影番組「あの時の星空をもう一度見てみよう」
    本年11月からプラネタリウムのリニューアル工事を行います。開館からの17年間を振り返って、その間に起こった天文現象を、プラネタリウムで再現してみます。
    (4)全天周映画「シーモンスター」
    8200万年前の海へタイムスリップ! 8200万年前(白亜紀後期)は海のは虫類が全盛期を迎えていました。かわいい海竜、ドリコリンコプスの一生を通じて太古の海に広がる生命の世界を描いていきます。
    (5)全天周映画「アラスカ」
    アラスカの野生動物と大自然が奏でる華麗なシンフォニー。ホッキョクグマやトナカイ、クジラなど野生動物の生態や、命の尊厳をやさしく楽しく教えてくれる作品です。
  • 開館時間:午前9時30分~午後5時(入館は午後4時まで)
  • 休館日:基本的に月曜日
    その他、臨時休館日など作品上映を行わない日があります。詳しくはお問い合わせください。
  • 入場料:展示室券500円(大人)、 200円(小人)
    展示・プラネタリウム券、展示・全天周映画券 1,000円(大人)、400円(小人)
    セット券(展示+プラネタリウム+全天周映画) 1,400円(大人)、500円(小人)
    ※小人は、4歳から高校生までです
  • 問い合わせ先:〒188-0014 東京都西東京市芝久保町5-10-64 TEL 042-469-6100
  • URL:http://www.tamarokuto.or.jp/
全天周映画は「全天周映画まつり」と題し、これまでに当館で好評だった作品を上映しております。

サイエンスドーム八王子(八王子市こども科学館)スタンプ

サイエンスドーム八王子外観

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)「キッズプラネタリウム なぞのうちゅうじんをすくえ!」
    (2)「さいごの恐竜ティラン」
    (3)「ポケットモンスター ベストウィッシュ 光と影のテンキュウギ」
    (4)「銀河鉄道の夜」
  • 作品概要:
    (1)キッズプラネタリウム なぞのうちゅうじんをすくえ! 星空にどうぶつをさがそう - 未就学児向け、親子でお楽しみいただける参加型番組。皆さんの参加で、毎回コースが変わります。プラネタリウムが初めてというお子さん大歓迎!(星空の解説は、ありません。)
    (2)さいごの恐竜ティラン - およそ6550万年前のこと。草食恐竜のお母さんに育てられたティラノサウルスのティランは、心やさしい男の子です。お母さんと幸せに暮らしていました。その時、巨大隕石が地球に衝突します。恐竜たちはどうなるのでしょうか? 原作は直木賞作家・村山由佳さんです。
    (3)ポケットモンスター ベストウィッシュ 光と影のテンキュウギ - ピカチュウの電気エネルギーで謎の古代遺跡「テンキュウギ」が動き出す。テンキュウギの秘密とは。
    (4)銀河鉄道の夜 - 美しい映像が全国で大評判! 観覧者が100万人を突破。映像化不可能といわれた宮沢賢治の世界を全天周映像で再現。あなたも銀河鉄道に乗ってみませんか。 列車と並走、また列車の中を通り抜けて空高く上昇など、さまざまな視点の変化を美しい映像・音楽とお楽しみください。
  • 開館時間:午前10時から午後5時
  • 休館日:毎週月曜日(月曜日が祝祭日の場合は、その翌日、翌々日が休館日となります。)
  • 入場料:こども(4才から中学生)100円、大人(高校生以上)200円
    プラネタリウム観覧料:こども(4才から中学生)150円、大人(高校生以上)500円
  • 問い合わせ先:〒192-0062 八王子市大横町9-13 TEL:042-624-3311
  • URL:http://www.city.hachioji.tokyo.jp/kyoiku/gakushu/sciencedome/index.html
最新型のプラネタリウムで、高精細で美しい、大迫力の映像体験をどうぞ!
21mの大きなドームスクリーンに映る全天周映像番組は、映像の中にいるような臨場感をお楽しみいただけます。
美しい星空の下、その日の星空の解説も毎回おこないます。(キッズプラネタリウムでは、おこないません。)
※講演会等のため、投影が中止になることがあります。

東大和市立郷土博物館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
    (1)2011年8月10日(水)~ 9月11日(日)
    (2)2011年8月10日(水)~ 9月11日(日)
    (3)2011年8月24日(水)
    (4)2011年9月17日(土)~ 10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)夏番組「銀河鉄道の夜」
    (2)こども番組「ぼくたち惑星8兄弟」
    (3)シアトリカルプラネタリウム「・」←ドット
    (4)秋番組「スターリーテイルズ」
  • 作品概要:
    (1)宮澤賢治作のこの物語を精密なコンピュータグラフィックでプラネタリウムのドームいっぱいに幻想的な風景を描き出しました。銀河鉄道が走る野原に無数の三角標が星座の形に並んでいるところまで忠実に再現しています。
     賢治さんの思い描いた銀河鉄道に乗り込んで一緒に旅をしましょう。幻想的で透明感あふれるアーティストKAGAYAの絵でお楽しみください。
     前半には、当館オリジナルの季節の星空の紹介をします。
    (2)太陽系学校の一日のはじまりです。国語、算数、理科、社会・・・、太陽先生の授業で惑星の大きさや順番などを学びましょう。惑星8兄弟のうたも歌う楽しい番組です。前半では子供向けに星座紹介をします。
    (3)プラネタリウムの星空の下で、演劇、映像、音楽を組み合わせた、シアトリカル・プラネタリウム。星座解説はありません。演劇を中心とした内容で、笑いあり、パロディあり、通常のプラネタリウム番組とは違う80分間をお楽しみください。
     「つながれッ!点と点と天!」時はちょっとだけ未来のお話。
     赤ちゃんが、よちよちしながら歩き出し、少しずつ世界を知っていくように、人間もちょっとずつ宇宙に飛び出しはじめたころ。
     地球から、宇宙から、「・」←ドットを目指す人たちがいた。探してるものは、みんな小さな点(ドット)にみえる。それぞれの場所のそれぞれの物語。きっとどれかがあなたの物語になります。
    (4)何千年も受け継がれてきた星座は、わたしたちに何を語りかけてくれるのか。 星空のもと、太古の昔から未来へとつながる私たち人類の想いと神話の世界が、幻想的な映像となってプラネタリウムのドームいっぱいに広がります。
     正義の女神アストライヤを中心に描く星座の世界をお楽しみください。
  • 開館時間:午前9時~午後5時
  • 休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館)
    祝日の翌日(金・土曜日が祝日の場合は、翌週の火曜日に休館)
    年末年始(12月28日~1月4日)
  • 入場料:無料
    プラネタリウム観覧料:おとな200円、こども(小・中学生)100円
  • 問い合わせ先:〒207-0031東京都東大和市奈良橋1-260-2
    TEL 042-567-4800 FAX 042-567-4166
  • URL:http://www.city.higashiyamato.lg.jp/24,0,297.html
狭山丘陵の中にある、自然に囲まれた博物館です。プラネタリウムといっしょに雑木林を散策してみてはいかがでしょうか。 直径14mのドームに映し出す星空と映像のほか、博物館職員のナレーションで紹介する星座解説をお楽しみください。

相模原市立博物館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)全天周映画「HAYABUSA BACK TO THE EARTH 帰還バージョンDC版」
    (2)全天周映画「銀河鉄道の夜」
    (3)こどもプラネタリウム「おしえて!さがぽん お月さまってなぁに?」
    (4)プラネタリウム「四季のふしぎ」 ~9月30日
    (5)プラネタリウム(内容未定) 10月1日~
  • 作品概要:
    (1)全天周映画「HAYABUSA BACK TO THE EARTH 帰還バージョンDC版」
     数々の困難に立ち向かい、太陽系誕生の謎をさぐる小惑星探査機「はやぶさ」の波乱と感動に満ちた探検の旅が、臨場感あふれるCGでドームいっぱいに広がります。《第52回科学技術映像祭科学教養部門文部科学大臣賞受賞作品》
    (2)全天周映画「銀河鉄道の夜」
     ビジュアル化困難といわれた「銀河鉄道の夜」の幻想世界を徹底考察し鮮明に再現。ドームいっぱいに広がる銀河のパノラマ風景。それはまさに天空の汽車に乗車したかのような夢の体験となる。さあ、ほしめぐりの旅にでかけよう。
    (3)こどもプラネタリウム「おしえて!さがぽん お月さまってなぁに?」
     前半は今晩の星や星座についてご案内し、後半は相模原生まれのタヌキの“さがぽん”といっしょに「お月さまの模様って何に見える?」「お月さまの大きさってどれくらい?」など、お月さまについての様々な疑問について考えます。地球と月の模型を使っての実演をまじえたフル生解説で投影します。
    幼児から小学校低学年までのお子様とご家族が一緒に楽しめる番組です。
    (4)プラネタリウム「四季のふしぎ」
      前半は今晩の星や星座についてご案内し、後半は「四季のふしぎ」をテーマに、フル生解説で投影します。
     日本では、春・夏・秋・冬の4つの季節「四季」があり、季節に応じた動植物の変化や祭礼行事などが行われています。ではなぜ、季節の変化が起こるのでしょう?天文学的な知見を触れながら、季節変化についてご紹介します。
  • 開館時間:午前9時30分~午後5時
  • 休館日:毎週月曜日(8月15日 、9月19日を除く)、国民の祝日の翌日(月曜日が国民の祝日の場合は、翌平日が休館:9月20日(火))、年末・年始(12月28日~翌年1月3日)
  • 入場料:常設展示:無料、特別展示:その都度定めます。
    プラネタリウム・全天周映画:おとな500円、こども200円
  • 問い合わせ先:〒252-0221 神奈川県相模原市中央区高根3-1-15 TEL:042-750-8030
  • URL:http://www.remus.dti.ne.jp/~sagami/
リニューアルした天文展示室では、本物の隕石に触れます。また、小惑星探査機はやぶさに搭載されたイオンエンジンの初号機や試料回収装置(サンプラーホーン)試作機なども展示しています。当館の向かいにあるJAXA相模原キャンパス見学と合わせてご来館ください。

藤沢市湘南台文化センターこども館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)一般向け番組「ダジャレでめぐる!太陽系」平日 15:00-/土日祝・夏休み 13:10-,15:50-
    (2)キッズプラネタリウム「みえるかな?ながれぼし」土日祝・夏休み 10:30-
    (3)全天周映画「ミラクルダイナソー~恐竜絶滅と地球の奇跡~」土日祝・夏休み 11:30-,14:30-
  • 作品概要:
    (1)一般向け番組「ダジャレでめぐる!太陽系」
    こども館が宇宙船になって宇宙へと飛び出します!ダジャレ好きな船長と一緒に、太陽系の個性的な天体をめぐる旅へとでかけましょう!宇宙を飛びたいこどもに、ネタを仕込みたいおとなに、そして宇宙を知りたい全ての人に。★当館オリジナル番組です。
    (2)キッズプラネタリウム「みえるかな?ながれぼし」
    みなさんは“ながれぼし”を見たことがありますか?ヒカルくんとホシミちゃんと一緒にながれぼしを探しに行きましょう!★当館オリジナル番組です。
    (3)全天周映画「ミラクルダイナソー~恐竜絶滅と地球の奇跡~」
    6500万年前、恐竜はなぜ絶滅してしまったのでしょうか?その謎を探るべく、博士(関根勤)と助手(はしのえみ)と一緒に、恐竜の暮らす時代にタイムスリップ!ドームいっぱいに広がる迫力満点の映像をお楽しみ下さい。
  • 開館時間:午前9時から午後5時まで
  • 休館日:月曜日(月曜日が祝日と重なった場合はその翌日)
    祝日の翌日、年末年始(12月28日~翌年1月4日)
    ※夏休み期間(~8月31日)は、休まず開館。
  • 入場料:
    展示ホール:おとな300円、こども(小・中学生)100円
    宇宙劇場入場料:おとな500円、こども(中学生以下)200円
  • 問い合わせ先:〒252-0804 藤沢市湘南台1-8 TEL:0466-45-1500
  • URL:http://www.kodomokan.fujisawa.kanagawa.jp/index.html

平塚市博物館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
  • 作品概要:
  • 開館時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
  • 休館日:月曜日、祝日が月曜日の場合は火曜日
  • 入場料:無料、プラネタリウム投影観覧1人1回 200円
  • 問い合わせ先:〒254-0041 神奈川県平塚市浅間町12-41
    TEL 0463-33-5111 FAX 0463-31-3949
  • URL:http://www.hirahaku.jp/

千葉市科学館

※スタンプラリーは実施していません。

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)「地球ミュージアム」
    (2)「さいごの恐竜 ティラン」
  • 作品概要:
    (1)「地球ミュージアム」
    137億年前に生まれた宇宙、地球内部のマントルの変動、化石から読み解く恐竜の世界、太陽エネルギーと生命のリレー。宇宙・地球・いきものと「私たち」のつながりを、感じて学ぶ本格サイエンス番組。
    (2)「さいごの恐竜 ティラン」
    巨大隕石が地球に衝突した、6550万年前の恐竜の時代・白亜紀末。急激な環境の変化が幸せに暮らす「ティラン」親子の運命を変えていきます。直木賞作家・村上由佳の同名原作を、最新の研究に基づいて描いた、心温まるサイエンス・ファンタジー。
  • 開館時間:午前9時から午後7時
  • 休館日:機器点検日 【9月】6~8日、26~28日 【10月】31日
  • 入場料:大人500円、高校生300円、小・中学生100円
  • 問い合わせ先:〒260-0013 千葉市中央4丁目5-1 きぼーる7階
    TEL 043-308-0511
  • URL:http://www.kagakukanq.com/

白井市文化センター・プラネタリウムスタンプ

白井市文化センターとISS

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~9月25日(日)、8月中は水~日曜日、9月からは土・日曜日
  • 作品タイトル:双子の星
  • 作品概要:宮沢賢治の童話「双子の星」をプラネタリウム番組したものです。チュンセとポウセ、双子のお星さまの心温まる物語です。午後の2回の一般向け投映で第1話と第2話をご覧いただくことができます。(それぞれ観覧料がかかります)
  • 開館時間:
  • 休館日:月曜日
  • 入場料:白井市内在住大人210円、子供100円、白井市外在住大人310円、子ども150円
  • 問い合わせ先:〒270-1422 千葉県白井市復1148-8 TEL:047-492-1125
  • URL:http://www.center.shiroi.chiba.jp/planet/

千葉県立現代産業科学館スタンプ

千葉県立現代産業科学館

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
    ※作品上映は、2011年8月5日(金)~16日(火)
  • 作品タイトル:プラネタリウム番組2作品
    (1)「星のキセキ」
    (2)「星空ナイトクルーズ」
  • 作品概要:
    (1)「星のキセキ」
     星空が美しいのはなぜでしょうか?そして、星空を見上げたときに不思議な懐かしさを感じることはありませんか?この番組では、そんな素朴な疑問に答えるべく、宇宙と地球の生い立ちの謎に迫ります。Eric Aron氏によるMegaster Symphoneyの旋律と、清田愛未さんによるオリジナル楽曲。そして地上最高峰の星空を作り出すSUPERMEGASTAR-Ⅱの星空が、私たちの本当のふるさと探し出す旅へと誘います。
    (2)「星空ナイトクルーズ」
      素晴らしい音楽のもと、SUPER MEGASTAR-Ⅱの作り出す星空を心ゆくまで堪能できる大人向けのリラクゼーション番組です。春の日没から始まり、夏の雄大な天の川、秋の寂しげな星座、そして冬の透き通るような星空を体感し、いつしか私たちは南半球へ。慌ただしい日常を離れ、やすらぎのひとときをお楽しみください。
  • 開館時間:9:00~16:30(入館は16:00まで)
  • 休館日:原則として月曜日は休館日です(月曜日が祝日または振替休日の場合は開館し,翌日が休館日になります)
  • 入場料:一般 300円、高・大学生 150円
    企画展開催期間中(8月5日(金)~16日(火)10月8日(土)~11月20日(日)
    一般 500円、高・大学生 250円
  • お問合せ先:〒272-0015 千葉県市川市鬼高1-1-3 TEL:047-379-2000
  • URL:http://www.chiba-muse.or.jp/SCIENCE/
プラネタリウムクリエーター 大平貴之氏が産み出す満天の星空を是非この機会に堪能してください。

つくばエキスポセンタースタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
    ※作品上映は、以下の期間
    (1)2011年6月24日~9月4日
    (2)2011年9月10日~11月27日
    (3)2011年4月1日~2012年3月31日
  • 作品タイトル:
    (1)旅する天体ほうき星ストーリー
    (2)宇宙の法則(仮)
    (3)ゴッホの描いた星空 FULL VERSION
  • 作品概要:
    (1)みなさんは彗星を見たことはありますか?彗星はその姿から「ほうき星」とも呼ばれています。太陽系の彼方からやってくる彗星は、熱い太陽に近づくとあの美しくたなびく尾をみせるようになります。そして私たちの住む地球にも意外なプレゼントを残し、帰って行きます。さあ、彗星と一緒に楽しい太陽系の旅へ出発しましょう。
    (2)それぞれの時代の中で宇宙論を変革してきた人々が、どのように宇宙の姿を描いてきたか、とりわけ現在の宇宙論の基礎を作り上げたアルバート・アインシュタインをガイドに宇宙の支配するものの正体にせまります。
    (3)フィンセント・ファン・ゴッホの描いた情熱的な太陽や夜空に輝く色とりどりの星ぼし、繊細に輝く月などの星空の世界をプラネタリウムでしか表現できない迫力の全天周映像で再現しました。実際に絵の中に入っていくような臨場感あふれる映像や、満天の星空の中で聞くゴッホの名言を是非お楽しみ下さい。
  • 開館時間:9時50分~17時
  • 休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌日休)、月末最終火曜日、年末年始
    その他プラネタリウム番組入れ替えのための臨時休館あり。
  • 入場料:展示券(展示場のみご見学されるお客様)こども 150円 おとな 300円、
    プラネタリウム券(展示場とあわせてプラネタリウムをご覧になるお客様)こども350円(400円) おとな700円(800円)
  • 問い合わせ先:〒305-0031 茨城県つくば市吾妻2-9 TEL 029-858-1100
  • URL:http://www.expocenter.or.jp/
つくばエキスポセンターのプラネタリウムは季節ごとにオリジナル番組を制作・上映しています。25.6mの大きなドームで、迫力のデジタル映像をお楽しみいただけます。

さいたま市宇宙劇場スタンプ

さいたま市宇宙劇場外観画像

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)「ダイナソー・アライブ!~恐竜は生きている~」(~9月4日まで)
    (2)「FURUSATO ~宇宙から見た世界遺産~」(9月10日~11月27日)
  • 作品概要:
    (1)太古の眠りから目覚めた化石たち。科学と冒険の物語が今、始まる。
    (2)まるで世界遺産に包まれるような、臨場感あふれる迫力の映像をお楽しみください。
  • 開館時間:
    土日祝及び夏休み期間:9:30-18:00
    平日:12:30-19:00
    ※作品の上映時間等については、さいたま市宇宙劇場HP等でご確認ください。
  • 休館日:
    水曜日(祝日の場合、翌平日)および9月5日(月)~9日(金)
    ただし、夏休み期間中(~8月31日)は無休
  • 入場料:大人600円、小人300円
  • 問い合わせ先:〒330-0853 埼玉県さいたま市大宮区錦町682番地2 TEL:048-647-0011
  • URL:http://www.ucyugekijo.jp/

SKIPシティ映像公開ライブラリースタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:(700本を超える科学技術映像)
  • 作品概要:・里山の猛きん オオタカ 那須野ヶ原からの旅立ち
    ・白い大陸からのメッセージ 南極観測50年史
    ・サイエンスフロンティア21 発光ダイオードがもたらす新時代
    ・「はやぶさ」の大いなる挑戦!!~世界初の小惑星サンプルリターン~
    ・自然にひそむ数と形 不思議な数列
    他700本以上
  • 開館時間:9:30~17:30
  • 休館日:毎週月曜日(月曜が祝祭日の場合は翌平日)
  • 入場料:無料
  • 問い合わせ先:〒333-0844 埼玉県川口市上青木3-12-63 TEL:048-268-8000
  • URL:http://www.eizou.pref.saitama.lg.jp/
SKIPシティ映像公開ライブラリーでは700本を超える科学技術映像を無料で公開しています。1人用~3人用のブースでお好きな映像を検索してご視聴いただけます。科学技術映像の他にも埼玉県がデジタルアーカイブした2,000本余りの地域の映像や、NHKが過去に放送した番組6,000本もご覧いただけます。

狭山市立中央児童館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
  • 作品概要:
  • 開館時間:9:00~17:00
  • 休館日:第三火曜日、年末年始(12月29日~1月3日)
  • 入場料:無料
    プラネタリウム一般投影:小学生以上ひとり100円
  • 問い合わせ先:〒350-1305 埼玉県狭山市入間川4-14-7 TEL:04-2953-0208
  • URL:http://www.nihonhoiku.co.jp/jidokan/sayamachuo/

高崎市少年科学館スタンプ

  • 実施期間:
  • 作品タイトル:
  • 作品概要:
  • 開館時間:午前8時30分~午後5時15分
  • 休館日:月曜・年末年始
    ※ただし月曜日が日の場合は開館し、翌平日を休館とします
    ※春・夏・秋休み期間中の月曜日は開館します
  • 入場料:一般310円、小・中学生 150円
  • 問い合わせ先:〒370-0065 群馬県高崎市末広町23-1
    TEL 027-321-0323 FAX 027-310-6676
  • URL:http://www.t-kagakukan.or.jp/

群馬県生涯学習センター少年科学館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
  • 作品概要:
  • 開館時間:午前9時30分~午後5時
  • 休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12月27日~1月5日)、毎月第4火曜日(整備点検日)
  • 入場料:無料
    プラネタリウム観覧料:中学生以下無料、高校生以上300円
  • 問い合わせ先:〒371-0801 群馬県前橋市文京町2-20-22 TEL:027-220-1876
  • URL:http://www.manabi.pref.gunma.jp/syonen/

シネマテークたかさきスタンプ

シネマテークたかさき

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
    「科学が観たい!サイエンスドキュメンタリー特集」は、2011年9月10日(土)~9月16日(金)
  • 上映作品:※右の画像をクリックするとPDFが開きます。
    (1)『水の惑星 WATER LIFE』第23回東京国際映画祭 TOYOTA Earth Grand Prix 受賞作品
    カナダ/2009年/109分 監督:ケヴィン・マクマホン
    解説:アメリカ合衆国とカナダの国境に位置し、世界の淡水の20%を供給する五大湖。その美しい水流を追いながら、工業化の進む周辺地域の汚染とそれによる生態系の破壊を見せる。地表の約7割が液体の水で覆われている「水の惑星」、地球。その大きな特徴である水の美しさと残酷さはこれからのわたしたちの意識を変えるでしょう。
    カナダのジャーナリストであり、水問題に深い興味を持ち続けているマクマホン監督の鋭くも親愛に満ちた作品。

    (2)『HOME 空から見た地球』
    フランス/2009年/90分 監督:ヤン・アルトゥス=ベルトラン
    解説:わたしたちの住む地球を空からみるとどのように見えるのでしょうか。青く美しい海・白く流れる雲、そしてわたしたちが暮らす大地。自然の営みにあふれたありのままの美しさと、人々が生活し発展をつづける都市部の造られた美しさ、そして開発がもたらす破壊。55カ国を超える国を空から撮った独特の映像美は私たちを圧倒し、46億年の歴史を持つ地球とその環境について考えるきっかけとなる作品。

    (3)『はやぶさ HAYABUSA BACK TO THE EARTH』
    日本/2011年/46分 監督:上坂浩光
    解説:2003年に打ち上げられた小惑星探査機「はやぶさ」。はやぶさの使命は、原始地球に近いとされる小惑星イトカワの地表の砂を持ちかえること。単なる一方通行ではなく、往復する無人探査機は世界初である。世界中がこの快挙に注目するなか、2010年6月とうとうはやぶさはわたしたちのいる地球へ還ってきた。プラネタリウム用のドーム映像を、映画用の平面版に作り直した作品。上坂監督のはやぶさへの愛情と宇宙へ馳せる想いが存分につまっている
  • 上映スケジュール:
    (1)『水の惑星』9月10日(土)19:00~/ 9月11日(日)16:00~/9月14日(水)19:00~/9月16日(金)16:00~
    (2)『HOME 空から見た地球』9月11日(日)19:00~/9月12日(月)16:00~/9月13日(火)19:00~/9月15日(木)16:00~/9月16日(金)19:00~
    (3)『はやぶさ HAYABUSA BACK TO THE EARTH』9月10日(土)16:00~※/9月12日(月)19:00~/9月13日(火)16:00~/9月14日(水)16:00~/9月15日(木)19:00~
    ※9月10日(土)は『はやぶさ』上坂浩光監督による講演会がございます。
    ※9月15日(木)は(株)IHIエアロスペース宇宙技術部 宇宙利用技術室 主幹の森田真弥さん→小出昭雄さん(変更になりました)の講演会がございます。
    上記2つの講演会は、ただいま予約受付中です。詳細・お申込みはシネマテークたかさきまで(TEL:027-325-1744)
  • 開館時間:10:00~22:00
  • 休館日:9月20日(火) 館内清掃・メンテナンスのため休館します
  • 入場料:
    科学が観たい!サイエンスドキュメンタリー特集
    一般 1,200円/会員・シニア1,000円/大学生・高校生以下(3歳以上)1,000円※必ず学生証をご提示ください。
    ※『はやぶさ』は一律500円
  • 問い合わせ先:〒370-0831 群馬県高崎市あら町60-1
     TEL:027-325-1744 FAX:027-326-1311
  • URL:http://takasaki-cc.jp/
当館はミニシアター(映画館)です。科学館・プラネタリウム施設はございません。

山梨県立科学館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)プラネタリウム「あまのがわってなあに?」 ~8月31日 10:30~
    (2)プラネタリウム「クイズ!惑星アドベンチャー」 期間中(夏休・土日) 13:30~
    (3)プラネタリウム「みんなの宇宙~昔も今もめぐる想い~」 ~9月16日(金) 16:00~
    (4)プラネタリウム「二人の銀河鉄道(仮)」 9月17日(土)~ 16:00~
    (5)ドーム映像「最後のティラン」 期間中(夏休・土日) 11:45~
    (6)ドーム映像「ALPS」 ~9月16日(金) 14:45~
    (7)ドーム映像 (作品未定) 9月17日(土)~ 14:45~
  • 作品概要:
    (1)プラネタリウム「あまのがわってなあに?」 
    キッズプラネタリウムの時間のための番組。森の動物たちが、天の川の正体をさぐりに、川をのぼり、そこで出逢ったマジョに連れられ、宇宙を旅して、天の川の姿を知る。エンディング曲は、アクアマリン「地球星歌」。
    (2)プラネタリウム「クイズ!惑星アドベンチャー」
    天文スタッフによるフルライブ解説。レスポンスアナライザーを使いながら、今日はどの惑星に行こうか?とみなさんに選んでもらったり、クイズに答えてもらいながら、惑星の姿にせまり、現在わかっている系外惑星の話へと導きます。
    (3)プラネタリウム「みんなの宇宙~昔も今もめぐる想い」
    人間はいつの時代にも、満天の星を眺めながら、この宇宙がどうできているのか、自分たちはどこにいるのか、を考えてきました。 古の人たちの宇宙観、現代の子どもたちの宇宙観、そして現代の天文学が解き明かしてきた宇宙観を概観しながら、「あなたはどこにいますか?」と問いかけます。
    (4)プラネタリウム「二人の銀河鉄道(仮)
    宮澤賢治の唯一無二の親友と言われる保阪嘉内。 いまだなお、あまり知られていない、嘉内と賢治の交友関係を描きながら、「銀河鉄道の夜」を読み解いていきます。
  • 開館時間:9時30分~17時00分まで(入館は16時30分まで)
  • 休館日:毎週月曜日(休日の場合、および夏休み期間を除く)、休日の翌日
  • 入場料:一般・大学生500円、小・中・高校生200円、未就学児無料
    スペースシアター観覧料:プラネタリウム・全天周映画 一般・大学生500円、高校生以下200円
    セット券(入館料とスペースシアター観覧料1回分:一般・大学生800円、小・中・高校生320円
  • 問い合わせ先:〒400-0023 山梨県甲府市愛宕町358-1
    電話:055-254-8151(代)FAX:055-240-0168
  • URL:http://www.kagakukan.pref.yamanashi.jp/

ディスカバリーパーク焼津 天文科学館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
    ※作品上映は、以下の期間
    (1)2011年7月10日(土)~9月4日(日)
    (2)2011年7月10日(土)~12月4日(日)
    (3)2011年9月10日(土)~12月4日(日)
    (4)2011年9月10日(土)~12月4日(日)
    (5)2011年4月10日(土)~2012年3月中旬
  • 作品タイトル:
    (1)プラネタリウム番組「夏の星空ウォッチング」
    (2)特別投影「さいごの恐竜ティラン」
    (3)プラネタリウム番組「アンドロメダのひみつ」
    (4)CGドームシアター「銀河鉄道の夜」
    (5)キッズタイム「YAPPOOO! 空の向こうに宇宙がひろがる」
  • 作品概要:
    (1)プラネタリウム番組「夏の星空ウォッチング」
    夏は夕涼みがてら夜空を見上げるには良い季節です。夏の星空は「夏の星座」だけではなく、流星群などの話題の天文現象もありみどころいっぱいです。夏の星空の楽しみ方をプラネタリウムでご案内します。(プラネタリウム番組)
    (2)特別投影「さいごの恐竜ティラン」
    時代は白亜紀末、家族を失ったお母さんザウルスが宿敵であるT-REXの卵を育てることから物語は始まります。やがて巨大隕石の衝突で地球環境が激変し、草食恐竜であるお母さんを守るため、果てしなき死闘を繰り広げます。今も変わらず、親から子へと大切に伝えられていく奇跡のような生命の輝き。やさしい気持ちに包まれる、極上のハートフルストーリー。(全天周CG映像作品)
    (3)プラネタリウム番組「アンドロメダのひみつ」
    古代エチオピアの国のお妃様「アンドロメダ姫」は秋の夜空で悲しげな表情をしているようです。アンドロメダ座にまつわる神話を紹介するとともに、アンドロメダ銀河や様々な銀河について紹介します。(プラネタリウム番組)
    (4)CGドームシアター「銀河鉄道の夜」
    ビジュアル化困難と言われた「銀河鉄道の夜」の幻想世界を徹底考察し鮮明に再現。ドームいっぱい360°に広がる銀河パノラマ風景。それはまさに天空の汽車に乗車したかのような夢の体験となる。さあ、ほしめぐりの旅にでかけよう。(全天周CG映像作品)
    (5)キッズタイム「YAPPOOO! 空の向こうに宇宙がひろがる」
    フジテレビ系「ポンキッキーズ」で放映され、子供や母親層を中心に人気の人形アニメーション「Yappooo!(ヤッポー!) 」その人気番組がプラネタリウム館とのコラボレーションによってプラネタリウム番組になりました。環境ファンタジー作品と言える本物語を、まだ科学を知らない子供たちに、そして科学に難しさを感じている大人達にぜひお楽しみください。(全天周映像作品)
  • 開館時間:平日 9:00~17:00 土日祝 10:00~19:00
    ※都合により臨時に開館時間を変更する場合があります。
  • 休館日:毎週月曜日(祝休日の場合は翌日)、年末年始
    ※都合により臨時に休開館する場合があります。
  • 入場料:プラネタリウム:大人(16歳以上)600円、子ども(4歳~15歳)200円
    展示・体験室:大人(16歳以上)300円、子ども(4歳~15歳)100円
  • 問い合わせ先:〒425-0052静岡県焼津市田尻2968-1 TEL:054-625-0800
  • URL:http://www.discoverypark.jp/
2010年に機器更新した新システム「GAMINISTARⅢYAIZU」による、美しい星空と国内最高水準の高精細CG映像で宇宙の世界をお楽しみ下さい。(投影時間によって内容が変わりますのでご注意ください)

ソフィア・堺(堺市教育文化センター)スタンプ

ソフィア・堺外観

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)「星の王子さま」一般向け番組・平日14:45 土・日・祝 10:00,13:30
    (2)「ゴッホが描いた星空」一般向け番組・平日16:00 土・日・祝 16:00
    (3)「十二星座ほしとりレース」家族向け番組・土・日・祝11:15
    (4)「生命(いのち)の記憶」ヒーリング番組・土・日・祝14:45
    (5)「大人のためのプラネタリウム」大人向け番組・土・日・祝 17:30
  • 作品概要:
    (1)サン=テグジュペリの名作「星の王子さま」がプラネタリウムに登場
    (2)後期印象派の巨匠“フィンセント・ファン・ゴッホ”の名画がプラネタリウムに登場!
    (3)星占いでおなじみの十二星座の誕生秘話?です!番組を見ていただいたお子様には、十二星座のキャラクターポストカードをプレゼント。
    (4)宇宙が生まれて137億年・・・。宇宙を感じ、いのちのルーツの旅へ出かけましょう。
    (5)音楽と生解説の投影をお楽しみください。オーロラの特別映像をご覧いただきます。
  • 開館時間:
  • 休館日:毎週月曜日
    ※月曜日が祝祭日の場合開館
  • 入場料:おとな(高校生以上)500円、こども(4歳~中学生)250円、乳幼児(0~3歳)
  • 問い合わせ先:〒599-8273 堺市中区深井清水町1426番地
    TEL:072-270-8110 FAX:072-270-8119
  • URL:http://www.sofia-sakai.jp

兵庫県立西はりま天文台公園スタンプ

西はりま天文台公園天文台外観

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:キラキラチャンネル、ひのでが見た太陽、太陽の謎に迫る、他
  • 作品概要:西はりま天文台公園のオリジナル番組、ひのでの画像を用いた解説DVDからの映像、他
  • 開園時間:午前9時~午後9時
    天文台の見学時間:午前9時~午後6時
  • 休館日:9/12, 13, 14, 26
  • 入場料:無料
  • 問い合わせ先:兵庫県佐用郡佐用町西河内407-2 TEL:0790-82-3886
  • URL:http://www.nhao.jp/
「スターダスト2011 in おおなで ~月と星の祭典~」
ペルセウス座流星群が極大となる夜に合わせて毎年開催される西はりま天文台公園最大のイベントです。なゆた望遠鏡での天体観望はもとより、芝生広場に寝転がって流れ星を眺めながらのピアノ鑑賞は感動的。昼間は大人から子供まで楽しめるイベント盛りだくさんです。模擬店も多種多様、地元佐用町の特産品をご賞味いただけます。

島根県立三瓶自然館サヒメルスタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:秘密結社 鷹の爪 THE PLANETARIUM ~ぶらぶら!ブラックホールのナゾ~
  • 作品概要:世界征服を企む秘密結社鷹の爪。その秘密基地で、島根出身の戦闘主任・吉田くんは、うっかり「ブラックホール」を作ってしまいます。これをきっかけにブラックホールに興味を持ち、その謎を解いていく鷹の爪団。ついには本物のブラックホールを「見に」宇宙へと向かう一同を、待ち受けていたものとは!?シュールなギャグアニメが、宇宙論の世界にとけ込みます。
  • 開館時間:午前9時30分~午後5時(4月~10月の土曜日は午前9時30分~午後6時)
  • 休館日:毎週火曜日(火曜日が休・祝日の場合は次の平日に休館)
    9月26日(月)-9月30日(金)(5日間)
    ※但し、夏休み期間中(7月19日-8月31日)は毎日開館します。
  • 入場料:おとな800円、小・中・高校生200円
  • 問い合わせ先:〒694-0003 島根県大田市三瓶町多根1121-8 TEL:0854-86-0500
  • URL:http://nature-sanbe.jp/sahimel/
話題のアニメーション「秘密結社鷹の爪」が、三瓶自然館サヒメル開館20周年記念番組としてプラネタリウムに初登場。多くの人が興味を持つブラックホールをテーマとした科学エンターテイメント番組です。ビジュアルドームではこのほかにも定常番組として、「プラネタリウム星空案内」、全天周映画「三瓶自然紀行」「煌めきのなかで」を上映しています。

広島市こども文化科学館スタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
    ※作品上映は、以下の期間
    (1)2010年7月16日(土)~8月31日(水)
    (2)2011年6月11日(土)~9月4日(日)
    (3)2011年9月10日(土)~12月4日(日)
  • 作品タイトル:
    (1)HAYABUSA BACK TO THE EARTH 帰還バージョンDC版
    (2)夏の番組「大きな星ねがいの木の下で」
    (3)秋の番組「ほしのことば~谷川俊太郎の詩とめぐる宇宙」
  • 作品概要:
    (1)はやぶさ探査機の7年間を描いた、全天周映画。美しく大迫力のCG映像と素敵なストーリーの番組です。
    (2)流れ星をテーマに「願う」ことの素晴らしさを伝える、絵本タッチの物語。夏の星座もご案内します。
    (3)谷川俊太郎さんの詩を交えながら、ポップなストーリーでめぐる宇宙のお話。秋の星座もご案内します。
  • 開館時間:9時から17時まで
  • 休館日:毎週月曜日・祝日の翌日・12月29日から1月3日まで。
  • 入場料:小人(小・中・高校生相当※)250円、大人500円、幼児無料
  • 問い合わせ先:〒730-0011広島県広島市中区基町5−83 TEL:082-222-5346
  • URL:http://www.pyonta.city.hiroshima.jp

さぬきこどもの国スペースシアタースタンプ

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:HAYABUSA BACK TO THE EARTH 帰還バージョンDC版
  • 作品概要:数々の困難に立ち向かい、太陽系誕生の謎をさぐる「はやぶさ」の波乱と感動に満ちた探検の旅が、臨場感あふれるCGでドームいっぱいに広がります。
  • 開館時間:午前9時~午後5時(夏休み期間中は午前9時~午後6時)
  • 休館日:毎週月曜日(その日が祝・休日にあたる場合は翌日)
    ※夏休み期間中(7/21~8/31)は無休です
    9月の第1週目の月曜日~木曜日(メンテナンスのため)
  • 入場料:無料
    スペースシアター:大人500円、高校生300円、4歳~中学生100円
  • 問い合わせ先:〒761-1402香川県高松市香南町由佐3209 TEL:087-879-0500
  • URL:http://www.sanuki.or.jp/
スペースシアターではこのほかにも、プラネタリウム生解説を含む14本の番組を上映しています。
詳しい内容や上映スケジュールは、上記のホームページでご確認ください。

徳島県立あすたむらんどスタンプ

あすたむらんど外観

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:(1)スペースエイジ 宇宙を目指すものたち(~2011/9/2)
    (2)ゴッホの夜 -星とセミと太陽と- 2011/9/3~)
  • 作品概要:
    (1)スペースエイジ 宇宙を目指すものたち
    1957年10月4日、一筋の光が夜空に軌跡を描いた・・・人類初の人工衛星となったスプートニク。この成功を期に、人類初の称号かけた本格的な宇宙開発が始まった。宇宙探検の歴史に、今会いに行こう。
    (2)ゴッホの夜 -星とセミと太陽と-
    古ぼけたイーゼルが、空間にポツンとたたずんでいます。飾られているのは、ゴッホの自画像。その足元には、脱ぎ捨てられた蝉の抜け殻が転がっています。と、誰かの呟きが聞こえます。それは・・・ゴッホの声?
  • 開園時間:午前9時30分~午後5時※7月1日~8月31日は午後6時
  • 休園日:毎週水曜日 (祝日の場合は翌日、8月12~15日の水曜日は除く)
  • 入場料:常設展示場 一般500円、 小・中学生200円
    プラネタリウム 一般500円、小・中学生200円
  • 問い合わせ先:〒779-0111徳島県板野郡板野町那東字キビガ谷45-22 TEL:088-672-7111
  • URL:http://www.asutamuland.jp/

愛媛県総合科学博物館スタンプ

愛媛県総合科学博物館外観

  • 実施期間:2011年8月10日(水)~10月2日(日)
  • 作品タイトル:プラネタリウム番組 4作品
    (1)スター・オブ・ファラオ
    (2)HAYABUSA BACK TO THE EARTH 帰還バージョンDC版
    (3)銀河鉄道の夜
    (4)ほしのくにでみつけた たからもの(幼児番組)
  • 作品概要:
    (1)スター・オブ・ファラオ
     古代エジプトの建築物を全天周CGで再現し、当時の星にまつわる伝説や宇宙観に迫る
    (2)HAYABUSA BACK TO THE EARTH 帰還バージョンDC版
     小惑星探査機「はやぶさ」の波乱に満ちた7年間の軌跡をたどる
    (3)銀河鉄道の夜
     童話作家の宮沢賢治が夏の夜空を舞台に描いた幻想的な世界を、美しい映像と音楽で再現
    (4)ほしのくにでみつけた たからもの
     天の川や星座のことも親しみながら学べる、幼児向けの物語
  • 開館時間:午前9時から午後5時30分
    ※夏休み期間中(7月16日~8月31日)の土日祝日、及びお盆期間(8月10日~8月16日)は、午後7時まで開館(入館は午後6時30分まで)
  • 休館日:月曜日(1週目のみ火曜日)
    ※ただし祝日及び振替休日にあたる場合は、直後の平日を休館とします。
    年末年始 (平成23年度は12月26日~1月1日)
  • 入場料:
    常設展示室:大人(高校生以上)500円、高齢者(65歳以上)250円、小・中学生:無料
    プラネタリウム:大人(高校生以上)500円、高齢者(65歳以上)250円、小・中学生:250円
  • 問い合わせ先:〒愛媛県新居浜市大生院2133-2
    TEL:0897-40-4100 FAX:0897-40-4101
  • URL:http://www.i-kahaku.jp/
当館プラネタリウムでは、本格ハイブリッド番組「スター・オブ・ファラオ」や、第52回科学技術映像祭文部科学大臣賞を受賞した全天周映画「HAYABUSA -BACK TOTHE EARTH-」などを投影中です。 超大型30mドームスクリーンの迫力とともにお楽しみください!