国際科学映像祭とは

2009年のプレイベントを経て2010年に立ち上げられた、日本を拠点とする科学映像の祭典です。科学映像の発展を通じて、科学文化の形成に寄与することを目指しています。 近年の映像技術の進化により、新たな映像表現の可能性がますます広がっています。

その中で、本映像祭ではドーム映像関連分野に主軸を置き、時代をリードする様々な活動を展開しています。特に映像祭のメインイベントである「ドームフェスタ」は世界的な注目も高く、国内外から選りすぐりのドーム映像作品が集まるほか、映像制作のトップクリエイターから新規参入のかたたち、そしてドーム映像ファンまで、幅広い参加者の気軽で活発な交流の場ともなっています。

実行委員会

実行委員長:田部 一志(株式会社リブラ)
実行委員 :井上 拓己(山梨県立八ヶ岳少年自然の家)
      鳫 宏道(元平塚市博物館)
      小林 善紹(雑貨団)
      佐野 真由美
      高野 美南海(株式会社アストロアーツ)
      高幣 俊之(株式会社オリハルコンテクノロジーズ)
      田中 里佳(かわさき宙と緑の科学館)
      寺田 浩之
      豊増 伸治(豊川市ジオスペース館)
      並木 優子(Astrolab)
      広橋 勝(Astrolab)
      三浦 昭(宇宙科学研究所)
      三田村 耕平
      武藤 暢宏 (T-FORMATION)
                        (50音順)

国際科学映像祭
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